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分かち合う文化 100年計画

楽天堂フレンズ

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入会のご案内会員になると・・・アーカイブ(主宰者メッセージ・連載記事・活動の記録 etc.)入会フォーム

【1】入会のご案内 

 楽天堂フレンズは、〈分かち合う文化 100年計画〉という楽天堂の理念を共有し、楽天堂の活動を応援していただける方の集う、百名ほどのコミュニティです。

 2002年から2022年まで楽天堂が運営していた豆料理クラブと同じく会員制ですが、豆料理セットの販売は行いません(豆料理クラブの2ディッシュコースに準じた内容のキット定期便を、オンラインショプで購入できます)。

申込 入会フォームからお申し込み下さい。2営業日以内に、メールで会費の請求額&振込先をご案内いたします。

会費 税抜表示
入会金 1,000円 
 *豆料理クラブまたは小さな仕事塾に1年以上在籍していた方:無料
年会費 3,000円(登録月から1年間有効)
 *学生:2,000円
 *生活保護を受けている方:1,000円
 ※該当する場合は、入会フォームの【通信】欄に、その旨をご記入下さい。

退会 
 退会はいつでもできます。メールでご連絡下さい。なお、退会に際して入会金&年会費は返金できません。予めご承知おき下さい。

継続 
 会員資格は自動更新ではありません。終了月(12ヶ月目)に継続のご案内をメールで差し上げます。継続を希望される場合は、手続きをお願いいたします。


【2】会員になると ・ ・ ・

(1)メーリングリスト[100年計画](登録必須/無料)

 メールによる会員どうしの情報交換や対話の場です。過去ログ(投稿の記録)を、webで閲覧できます。要 パスワード
 メーリングリストに関しては、ウィキペディアの解説をご覧下さい。

(2)小さな仕事塾(登録任意/無料)

 小さな仕事塾

 “身の丈にあった自営業”を志す方や、実際に自営業を営んでいる方のための塾です。メーリングリスト[小さな仕事塾]の過去ログ(投稿の記録)を、webで閲覧できます。
要 パスワード

(3)チャレンジ・ショップ(〈小さな仕事塾〉の登録必須/無料)

 チャレンジ・ショップ

 楽天堂の駐輪場を活用した、テイクアウトのお店です。販売・接客にチャレンジしてみたい方、どうぞ! 利用料:250円(2時間)お問い合わせ&お申込は→こちらから。 

(4)整体―からだとことばを育む会―(登録任意/無料)

 からだとことばを育む会

 からだを通して「人間(自己)とは何か」を問い、日本文化への理解をふかめる場です。毎月、養生会と稽古会を開会。

(5)ゲストハウス 楽天堂 ANNEX

 ゲストハウス 楽天堂 ANNEX

 楽天堂に隣接する京町家の宿です。会員とその家族は、基本料金(大人一泊)7,000円→6,000円でご利用になれます。

(6)『らくてん通信』 (無料)

 楽天堂が発行する季刊のかわら版です。1997年に創刊し、現在第84号まで刊行しました。webでPDFファイルのバックナンバーを閲覧できます。要 ID & パスワード

(7)オンラインショップ 

@豆料理クラブのレシピ集 (Basic ・新和風・海の幸・おすすめ調味料・スイーツの5コース) と 『らくてん通信』 のバックナンバーを購入が可能です。 要 ID & パスワード
Aお支払い方法に、【振込後納】 が選択できます。 一般の方は不可。
Bオンラインショップに掲載していない商品でも、ショップ・楽天堂で取り扱っていれば 購入が可能です。 一般の方は不可
 (1)ショッピングカートの[お客様情報]ページ下部にある【通信】 欄に、購入を希望される「商品名」と「数量」を記入し、(2)お支払い方法には【振込後納】 を指定して下さい。

(8)その他 

 下記の催し物に会員優先で参加+会費や利用料の割引を受けられます。
税抜表示

@豆ランチパーティー

 豆ランチパーティー

 ゲストを招いた、一品持ちよりの対話の場です。2003年から2019年まで、出張パーティーも含めて106回開催しました(現在は、コロナ禍で休止中)。
 会費:一般2,500円→会員2,000円
Azoomのお話し会
 豆ランチパーティーに代えて、現在、不定期に開会しています。遠方の方も参加できるメリットがあるため、継続的に開くことを検討中。次回のご案内は、メーリングリスト・ホームページやSNSで告知しています。
 会費:一般1,500円→会員1,000円
B小さな仕事塾
 起業講座・セミナー・ケーススタディを運営してきましたが、コロナ禍のため現在は休止中です。代わって、zoomでの講座を不定期に開会。小さな仕事塾の塾生には、メーリングリストで告知しています。

【3】アーカイブ(主宰者メッセージ・連載記事・活動の記録 etc.)

「小さな仕事」で平和な産業を発展させたい(2021年7月27日)

 フェミックス発行の雑誌『We』234号の特集〈暮らしと人生を自分たちの手に取り戻す〉に掲載された、高島千晶のロングインタビューです。副題は〈安全な食と知恵をシェアする「楽天堂」の試み〉。オンラインショップでも購入できます。[ショッピング

商売の楽しみ(2009年−2010年)

 『らくてん通信』に連載した、川内たみさん(オーガニックライフサポート・SORA 代表)と高島千晶との往復書簡です。

雑誌『湧』(2007年−2009年)

 地湧社発行の雑誌『湧』に、高島千晶が2007年3・4月号〜2009年1・2月号まで連載した文章です。

鍋カバープロジェクト(2005年−2010年)
 
 鍋カバー 鍋カバー

 豆料理クラブ会員とインドの女性団体が、共同で保温調理用の鍋カバーを作りました。売上の一部を、上関原発の建設に反対している山口県祝島の人々に寄付しています。
 プロジェクトは終了しました(鍋カバーの在庫もありません)。

リデュース100年計画 (2004年−2005年)

 JEE(日本環境国際交流会)の機関誌に、高島千晶が2004年3月号から1年間連載した文章です。

なぜ豆と豆料理なのですか?―という質問へのお答え (2003年−2004年)

 2003年に、楽天堂が山口から京都へ移転してきた当時の文章や新聞記事です。内容:豆料理普及100年計画 / 飯則天 / スロー都市・京都 第2部異種交流〈仕事と生活〉    

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