内観技法 覚書
高柳無々々 
勘覚の礎】【基本の型】【日々の養生法】【からだとこころを調える“体操”】【手間】【表現】 
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勘覚の礎
(いしずえ)
はら・こし
[〈裏〉と〈表〉]
[三つの心]
[三つの目]


基本の型
 一)[心眼](みずすましの目)
 二)[呼吸](ひょうたんの息)
 三)[元気](間和
(まわ)るはら)
 
日々の養生法

行気
活元

からだとこころを調える“体操”
目との体操
[腰と足の体操]

手間(いのちにふれる手)

 一)[養生
 二)[基本
 三)[発展]
 野口晴哉のぐち・はるちか)愉気の思想
  早川一光
(はやかわ・かずてる)医の心を教わった父の言葉(A4サイズ)

表現
母音](三波春夫(みなみ・はるお)「声はその人の魂の音色です」)
気合(きあい)](活!を入れる)
柏手(かしわで)
(神社でなぜ柏手を二度うつのか?)
 


 一)からだ学 事始 二)ことば遊び 三)内観技法 覚書


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